働きながら学ぶ世界トップクラスのMBA / オープン・ユニバーシティ ビジネススクール




学生・卒業生の声

【OUMBAのここが面白い!/ここが優れている!】
仕事を続けながら(退職や休職をせずに)、学習して学位を取得できるところが重宝します。
特に海外出張が多く、年に不定期に数ヶ月単位で日本を離れますので、どこにいても学習を進められる点が自分の生活のスタイルに取り入れやすいです。大学に通学する場合、科目(講師)によって授業の内容、密度、質にバラツキがありますが、OUの場合、一定以上の質と、内容と密度の一貫性が確保されているように思います。

【仕事をしながら学びを進めるやりくりのコツ】
海外出張中(私の場合は発展途上国)は、日本にいる時と比べて、できることが格段に減りますが、インターネットだけはどこの国でもできますので、むしろOUの学習を進めるには適しています。
外部からの誘惑が少なく、強い意志を必要としない出張中に、集中的に進めるようにしています。

【OUMBAを受講してよかったと実感する箇所(実践面で役立っている学びなど)】
学習する理論を、自分の経験と関連付けて考察する機会が多く与えられているので、自分の組織が直面している問題が整理され、それに対して、自分の答えが構築されていきます。
実戦の様々な面で、必要に迫られてから答えを探すのではなく、常に準備できていることは自分の処理能力に余裕を生み、これまで以上に広範囲の課題に対処できるように思います。
パソコンに例えれば、メモリの空き容量が増えて処理速度が快適になる感覚でしょうか。

【その他 なんでも(ご自身の夢や受講動機など)】
仕事でプロジェクトマネージャーを務めるようになり、実践からマネージメントのノウハウを得るようになっていましたが、併せて理論も学ぶことで、より密度濃く成長し、仕事に生かせると考えて受講しました。
MBAはプロジェクトマネージメントではなく、組織全体のマネージメントが対象ですが、大は小を兼ねるとの考え(?)と、目標として魅力的で持続可能との考えから、選択しました。
ただ、学習を進めるにつれて、プロジェクトマネージメントに限らず、より広範囲に意識が亘るようになってきています。次回の選択科目は、まったく自分には無関係と思っていた「entrepreneurship」を履修するに至っています。視野が広がり、チャンスを掴みやすくなっていくのではないかと思います。

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